お客さまに安心を

Q1改正貸金業法で何がどうなったの?
A 改正貸金業法が多くのお客さまに影響する点としては、以下の3点が挙げられます。詳細はクリックしてご確認ください。
1キャッシング総額が年収の3分の1を超えている場合、新たなお借入れができなくなりました。
貸金業法の改正により、貸金業者がおこなう個人へのローン・キャッシング総額が、原則「年収の3分の1まで」に制限されることとなりました。この制度のことを総量規制といいますが、住宅ローンや自動車ローン、銀行でのキャッシング、クレジットカードでのショッピングなどはこれに含まれません。